【薬剤師と結婚したい女性必見!】出会う方法とメリットデメリットは?

【モテキングプロフィール】


29歳女性
薬剤師の男性との結婚を希望しているんですが、なかなかキッカケが。。。

モテキングの姉

モテキングの姉
男性のようにはガツガツいきづらいですからね。 

 

結婚をする時に、男性の収入がある方がいい。でも、資格を持つ安定した職業の人がいい。

医者は高収入だけど忙しそう。看護師は収入が少ないかもしれない。

そんな時に思い浮かべる職業として、【薬剤師の男性】が候補に挙がるのではないでしょうか。

薬剤師の収入はどれほどなのか、仕事の忙しさはどうなのか。

また、どんなところで薬剤師と出会うのかが、分からなくてあきらめてしまってはいませんか。

だとしたら、すごくもったいないです!

この記事では【薬剤師と結婚したいという女性】のために、出会える方法と結婚するメリットデメリットをご紹介します。

ぜひ、これを見て薬剤師との交際、結婚を検討してみてください。

薬剤師と結婚するメリットデメリットは?

【薬剤師と結婚する2つのデメリット】

・給料に大きな幅がある

薬剤師といえば、高収入と安定のイメージがありますが、薬剤師資格保有者が全員高収入とは限りません。

調剤薬局で働く人、ドラッグストアで働く人、製薬会社で働く人、病院薬剤師の人。実は様々な就職先があります。

調剤薬局や病院薬剤師は管理職にならない限り初任給は他の方のお給料より高いかもしれませんが、それ以降がなかなか給料が上がっていきません。

製薬会社勤務の方は実力主義の世界です。

もちろん給料は高いですが、成果が出せないと上がっていきません。出会う男性によっては将来自分の方が給料が高くなっていることもあるかもしれません。

・女性職員が多い

薬剤師は女性の割合が多いです。

そのため勤務先の男女比率が同じくらい、もしくは女性の方が多い可能性も高いです。

他にも医療現場は女性職員が多いため、不倫の心配をする方もいるかもしれません。

毎日顔を合わせていて、仕事のよき理解者の異性がいれば、なにが起こるかわからないですからね。

 

【薬剤師と結婚する3つのメリット】

・社会的地位が高め

薬剤師の旦那がいるとそれだけで、良い印象があるでしょう。

体調の悪いママ友や子供の相談を受けることがあるかもしれません。

そんな時はお勧めの薬を旦那に聞いて教えてあげたら、きっと感謝されると思います。

もちろん、自分自身や子供が体調悪い時にも頼りになります。

・転職しやすい

もし、何かのトラブルで引っ越しをせざるおえなくなった場合は、資格保有者であると意外とたくさんの働き口があります。

そのため、少なくとも旦那だけは先に仕事を早く見つけることができると思います。

しかも、低水準ではないため恐らく辛い思いをすることなく新生活をスタートすることが出来ると思います。

・キャリアアップよって、高水準が約束される

もし、旦那のやる気がある、もしくは、既に勉強している薬剤師であれば、薬剤師の資格以外にさらにキャリアアップのための専門資格があります。

それらを保有している薬剤師は、お給料が高いでしょう。

つまり旦那が勉強してくれれば、年功序列のこの世の中でも、若いうちに高水準になれるかもしれません。

また、資格をとってしまえば、営業のようにノルマがあるわけではありませんので、安定してお給料が高くなるはずです。

薬剤師と結婚したい女性がすべき3つの方法とは?

・知り合いの医療従事者に紹介してもらう

やはり、共通の職場に勤めている方は強いです。

看護師、医療事務そのあたりとつながりを持つ薬剤師は多いと思います。

看護師は、患者のお薬の相談や調剤の際に関わることがあるので薬剤師の知り合いがいる可能性はあります。

他にも、医療事務の方は意外とお会計の際に薬剤師の方と関わることがあるそうです。

もちろん医者からの紹介でもいいと思いますが、医者に薬剤師を紹介してもらう機会は少ないと思います。

・調剤薬局に通う

何も風邪でかかるばかりが、お薬をもらいに行くタイミングではありません。

お薬をもらうために病院に通っていれば、必然的に薬局にも通うことになります。

アレルギーの薬や、皮膚科の薬など、一年中病院に通っている方もいるかと思います。

薬剤師の方もお薬の説明で患者とお話ししますが、定期的に来られる方は流石になんとなく覚えます。

何回か通ううちに、だんだんフランクにお話ししてみてもいいかもしれません。

そこから恋愛に発展することもあるようです。ただ、毎回きちんと綺麗な姿でお薬は貰いに行きましょう。

・スマホアプリを利用する

病院に勤務していない。知り合いがいない。通ってもらいに行くお薬もない。

出会いがないなら自分自身で作るしかありません。

まだまだ抵抗のある人もいるかもしれませんが、スマホアプリを使った出会いにもそろそろ挑戦してみてはいかがでしょう。

20代30代では、スマホアプリでの出会いはもはやスタンダードになっています。

会員数が日本最大の恋愛マッチングアプリ「ペアーズ」が、もっとも結果が出せるでしょう。

【Pairs(ペアーズ)の評判は?】

お仕事の欄に「医療従事者」と記載があれば、薬剤師である可能性があります。

ただほかにも、介護士、看護師、臨床検査技師、理学療法士など沢山います。あとは給与の欄と合わせて狙っていくしかありません。

また、この中で大学が6年生なのは「薬剤師」だけです。

6年生に変わったのは2006年。卒業生は2012年の卒業生からです。

ストレート合格者であれば、社会人歴などを聞いて逆算して絞る方法もあるかもしれません。

薬剤師と結婚したいなら! まとめ

【薬剤師】との出会いは、医療現場に関係することがないと難しいかもしれません。

でも中学時代や高校時代の友人が、いつのまにか薬剤師になっていたなんてこともあるかもしれません。

たくさんいる職業ではありませんが、レアな職業ではありません。

紹介や相談所、マッチングアプリなどを利用してぜひ薬剤師との出会いを求めてみてください。

ペアーズ無料会員登録】

結婚するにあたり薬剤師は、職場環境によって非常に忙しかったりゆとりがあったり様々です。

そこを理解してあげて接してあげることが大切だと思います。

働き方や働き口が幅広いため、みんなが同じ仕事をしているわけではありません。

他の薬剤師と勤務時間やお給料を比べないであげてください。

早く帰れる職場もあれば、馬車馬のように働かなければならない職場もあります。

お給料が高い会社もあれば、安いお給料でお仕事をされている薬剤師の方もいらっしゃいます。

ただ共通して、自分や子どもが体調悪い時、薬剤師は非常に頼りになりますよ。