【男性看護師と結婚したい女性必見!】出会える方法とメリットデメリットは?

【モテキングプロフィール】


27歳女性
看護師さんと結婚したいんですけど~。 

モテキングの姉

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男性看護師は増えてきてますよね! 

 

結婚したい女性の職業ランキングでつねに上位に君臨する「看護師」。

男性からみた女性看護師に対してメリットがあるなら、女性が男性看護師と結婚したいと考えることは、この男女平等の社会において当然ではないでしょうか。

男性看護師の職場での実態、働き方、どれほどの収入、また男性看護師との出会い方などを、ここでは話したいと思います。

ぜひ、これを見て男性看護師との交際、結婚を検討してみてください。

男性看護師と結婚するメリットデメリットは?

【男性看護師と結婚するデメリット】

「お給料が安い可能性、または夜勤が多い。」

看護師のお給料は男女ともに共通ですが、夜勤で稼ぎます。

つまり、夜勤が少ない職場や、夜勤をしたくないと考えている男性はお給料が安い可能性があります。

夜勤に全く入らなかった場合は、同年代で比べると給与水準は安いため、若いうちはあなたが稼ぎ頭になる可能性があります。

そのため夜中の仕事に対して、交際や結婚するにあたり、不安や不満になってしまうかもしれませんが、夜勤をやっている男性看護師が良いと思います。

「女性職員が周りに多すぎる」

皆様がイメージしている通り、看護師は圧倒的に女性が多い職場環境です。

つまり、不倫などの心配がつきまとうのは誰もが想像できるかと思いますが、実は、不倫だけでなくパワハラを受ける男性看護師がいるかもしれません。

女性が圧倒的に多い職場は、うまく溶け込むことができなかった場合、男性はパワハラ対象になりやすいです。

世渡りが苦手な方だと、ストレスを抱え込んでしまうかもしれません。

また、職場にも同性が少ないため、相談相手が少なくなります。

そのあたりの精神的なケアをしてあげましょう。

【男性看護師と結婚するメリット】

「管理職になる可能性が高い」

看護師の仕事は女性が多い職場になります。

つまり、産休や育児休暇を取る看護師も多く、また、旦那の転勤などで退職する看護師も多くいます。

つまり、看護師は基本的に人員の入れ替わりが多い仕事になります。

男性看護師の場合は上記のようなことが少なく、一つの職場に長く勤めることがそう難しく無いと思います。

長期で勤めれば、管理職候補のライバルが他の業種に比べ少ないため、将来管理職になっている可能性は十分考えられます。

「転職しやすい」

なにも、管理職だけがメリットではありません。

何かしらの事情で「転職」を考えることがあるかもしれません。

そんな時に男性看護師は資格保有者であり、世の中の看護師はだいたいどこも人手不足です。

女性看護師よりも働ける場所が少しだけ限られますが、(婦人科では働けない)男性看護師が働けるような病院では、女性よりも重宝されます。

看護師という職業は、結構ハードで力仕事も多いので、男性を必要としている職場もたくさんあります。

特に精神科などは暴れる患者を抑えたりすることもあるようで、男性看護師は重宝されるようです。

「両親の介護に積極的」

将来結婚するにあたりいずれやってくる両親の介護。

自分の親はもちろん、お姑さんの面倒もみるお嫁さんもたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、男性看護師と結婚すれば、介護はお手の物です。

病院に連れて行き検査の度に移動させたり、自宅でトイレに連れて行ったり、力仕事も多いわけですから、非常に頼りになると思います。

世の男性は介護に対して頼りない男性が多いですが、そういった面ではお互いが協力しあえる状態で介護に取り組むことができるでしょう。

男性看護師と出会える3つの方法とは?

「知り合いの看護師に紹介してもらう」

絶対数が少ない「男性看護師」ですので、あえて狙って出会うのは少し大変かもしれません。

一番シンプルな方法は、友人の女性看護師に紹介してもらうことでしょう。

女性の看護師は沢山います。自分の知り合いの中に1〜2人くらいは看護師がいるのでは無いでしょうか。

もしくは、友達を経由した合コンなどで、女性看護師の知り合いからつながる方法もあると思います。

つまり、それほど女性看護師の割合が多いので、一番シンプルな方法かと思います。

「自分自身で医療従事者になる・または病院の商品と関わる仕事になる」

自分自身で看護師になれば、もちろん男性看護師と出会う確率は上がります。

しかし、病院によっては、男性看護師が常勤しているとは限りません。

就職先を確認する前に、男性看護師がいるかは自分自身で確認が必要です。

また、看護師が使うような商品を売る営業になる、という手があります。

医療機器、医療器具の営業担当になれば、上長の看護師との対応が増えるため、管理職の男性看護師との接点が持てるかもしれません。

しかし営業内容によっては、医師や放射線技師、検査技師にも営業をしなければならないため、男性看護師が目的だとブレてしまうかもしれません。

しかし、病院に訪れる機会を増やすという意味では良いのではないでしょうか。

病院内の噂は早いです。誰が相手でも、印象はいつでもよくしておきましょう。

「入院またはお見舞い」

少し不謹慎かもしれませんが、自分自身が入院した際や、他の人のお見舞いで出会うことがあるかもしれません。

入院をすると定期的に看護師は自分のところに回ってきます。

毎日顔を合わせていれば、必然的に会話が増えていきます。

ただ結婚をこれから考える年齢の場合は、男性看護師が回ってくる機会はかなり少ないと思います。

若い女性だと身体のケアをしたりすることが、患者さんから拒否される可能性があるからです。

血圧の回診など、あまり多く患者さんに触れない業務の時に会えるかもしれません。

他にもお見舞いに行った際に回ってくる男性看護師との出会いがあるかと思いますが、印象が残るようにするには、マメな頻度でお見舞いすると良いでしょう。

文句を言うお見舞いの人は嫌われますが、マメに来て看護師の業務負担を減らしてくれるような、文句の言わないお見舞いの人は好かれます。

それでも男性看護師に出会えない場合は?

以上のような出会い方を試しても、うまく出会えないという場合もあるでしょう。

あなたが住んでいる場所によっても大きく左右されるからです。

そこであなたの日常生活圏だけでの出会いに固執せずに、「スマホアプリでの出会い」も試してみるのはどうでしょう?

時代も「平成」から「令和」へと移りますが、依然として「ネットでの出会い」なんて怪しいと感じるかたもいます。

しかし実際に使って危なくないと分かっている20代30代からは、すでの絶大な支持を得ています。

料金も男性が3000~4000円ほどで、女性は「完全無料」で利用できる場合が多いです。

スマホアプリを使えば、「相手の職業」まで【検索】できるので、「男性看護師」と入力すればかなり手っ取り早く見つけることができます。

日本最大の会員数を誇る恋愛マッチングアプリの「ペアーズ」が、一番出会えるマッチングアプリと言えるでしょう。

【Pairs(ペアーズ)の評判は?】

男性看護師と結婚したい女性が出会う方法とは? まとめ

ここで示したように、男性看護師との出会いというのは、「絶対数が少ない」とことからなかなか難しいかもしれません。

しかし偶然でも出会った時は、上記のようなメリットがたくさんあります。

一人でも男性看護師との出会いを果たしたら、他の男性看護師を知っている可能性は十分にあります。

女社会で生きていくときの少人数派閥の男性の結束力は硬いです。

つまり、学生時代の男性看護師や前の職場での男性看護師とまだ連絡を取っている可能性があると思います。

1人の男性看護師の知り合いから関係を広げてみてはいかがでしょうか。

男性看護師は夜勤や力仕事をやることが基本となる事が多いです。

お仕事から帰ってきたら疲れている方が多いのではないでしょうか。そのあたりを理解してあげて支えてあげてください。