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【再婚相手探しはどうやればいいの?】シンママの私がやった3つのこと!

婚活キングの姉
婚活キングの姉
今回は35歳女性A子さんに体験談を執筆していただきました。
35歳女性Aさん
35歳女性Aさん
こんにちは。この記事は、シンママの私が再婚するためにやった3つのことについて書かせていただきました。

 

「再婚して新しい家庭を作りたい。」

でもシンママ女性の再婚相手探しって、ハードルも高いし、とにかく不安だらけですよね。

再婚相手が見つかれば、もちろん経済的には助かりますが、子供との関係が心配だったり。

そこでこの記事では【シンママ性の私が再婚するためにやった3つのこと】についてご紹介させていただきます!

 

再婚相手が見つかる一番簡単な方法は?

普段の生活の中であまり出会いがない方は、マッチングアプリや婚活サイトを使うことも多いかもしれません。

しかし再婚相手の男性に一番求めるものって、やはり人間性という女性が多いのではないでしょうか。

そうであれば、お相手の深い情報まで事前に知ることができる、結婚相談所の検討ははずせません!

とくにここ数年、リーズナブルな価格で会員を急激に増やしているオンライン結婚相談所スマリッジは要チェックです!

 

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再婚相手探しの方法が分からなかったシンママの私。。。

当時の私は32歳バツイチ女性で、娘は5歳でした。

5年間結婚生活を送ってきた前夫と離婚して実家に戻りました。

離婚前から続けていた配達員のパートを続けていて、年収は230万円ほどありました。

でも経済的には不安が常にあったし、夜勤もあったので、娘のことも考えて実家を頼りました。

ですがある日を境に、親から嫌味を言われるようになりました。

高齢の両親のことを考えたら、娘の世話を負担に感じるのは分かります。

でもこうも攻撃的に言われると、腹が立つし娘も悲しそうな顔をしていました。

再婚して助け合える人を探した方がいいのかな。

そう思い、再婚相手探しを決意しましたが、バツイチ子持ちの私と再婚してくれる男性なんて見つかるのだろうか?と不安だらけでした。。。

再婚相手探しで私が気をつけたこと

再婚相手探しは、独身の時のようにとにかく出会いを!という戦略ではうまくいかないと思っていました。

そこで婚活を始める前に、何に気をつけたらいいかを考えました。

離婚した原因と向き合いどんな再婚相手がいいか考えをまとめた

配達員の仕事はパートではあったものの、やりがいがあったので8時間のフルタイム勤務で続けていました。

しかし前夫は私の仕事は理解してくれず、時短勤務や仕事を辞めて家のことだけやることを求めていました。

私としては、娘の将来も考えて、経済的に少しでも豊かなほうがいいと思って続けていました。

私自身も仕事が好きだったので、前夫の言うことを無視していたら、溝がどんどん深まり離婚に至ってしまいました。

そこで再婚しても同じ失敗をしないように「女性が働くことに理解がある人」を再婚相手として希望することにしました。

警戒しすぎて相手への条件を厳しくしすぎないようにした

相手への条件も考えてみましたが、「同じ失敗をしないようにしないと」という気持ちばかり先行して条件がたくさん出てきました。(笑)

しかしバツイチ子持ち女性に理解を示してくれる男性は少ないはず。

それに気づき、条件を挙げすぎると出会いの幅を狭めてしまうと思い、条件の1つや2つにあてはまらない男性でも興味を持つようにしようと決めました。

再婚相手探しをしているシンママの私がやった3つのこと!

再婚相手探しの前に考えるべきことは考えたので、ついに行動に移しました。

実際にやったことは3つありますのでご紹介します。

まずは子ども(5歳)と真剣に話した

私は新しい家庭を築きたいと思っているけれど、それは娘にとって幸せなことなのだろうかと不安になりました。

幼いけれども5歳にもなれば、自分の考えをちゃんと持っているので、娘と真剣に話して彼女の気持ちも聞きました。

「お母さんは新しい家族が欲しい。」

「新しいお父さんが出来たからといって、あなたに対しては今までどおりのお母さんでいるよ。」

「あなたが本当のお父さんのように思える男性と家族になりたい。」

という私の真剣な思いを、5歳の娘にも伝わるように言葉を選んで話しました。

すると娘は「新しいお父さんがいてもいいよ」と答えてくれました。泣けました。

友人に男性を紹介してもらったが合わなかった

まずは身近な人の力を借りようと思い、友人に再婚を考えていることを伝え、シンママに理解がある男性を紹介してもらえるようにお願いしまくりました。(笑)

ありがたいことに、友人の1人が同じ職場の上司を紹介してくれました。

年上の方で経済的には問題はなさそうだし、子どもが好きとのことでお会いしてみました。

しかし話していると、女性には家のことを優先してほしいと考えていることがわかりました。

申し訳なかったのですが、このお話はお断りすることにしました。。。

オンライン結婚相談所を使って再婚相手と出会った

その後は紹介の話が来なくなり、婚活サービスを頼らないと男性と出会えないかなと考えるようになりました。

経済的には楽ではないので、高いお金を払って婚活することにはかなり抵抗がありました。

月に数千円のマッチングアプリならいいかなと思いましたが、結婚を考えると遠回りになる気がしました。

恋愛じゃなくて再婚したいわけですから、結婚を真剣に考えているお相手じゃないと意味がありません。

そこでググりまくって、なんとか月1万円以内で結婚相手を探せるサービスがないか調べまくりました。(笑)

すると数十万円はかかるものと思っていた結婚相談所の中にも、月1万円以下で利用できるものがあるのが分かりました。

いわゆるオンライン結婚相談所ですね。

店舗がないので人件費が抑えれるからなのかかなり安く、ギリギリ払っていけると思いました。

私が利用したのがスマリッジというサービスになりますが、スタッフとのやりとりもスムーズで親切でした。

私の諸事情や、お相手への条件が書かれたプロフィールを提出。

お相手のことも、プロフィール内容からよく分かりました。

お互いにプロフィールを見た上で申し込むので、実際に会って話してみると価値観の合う男性が多かったですね。

こちらのオンライン結婚相談所での婚活を半年続けたことで、いまの旦那さんに出会うことが出来ました。

彼は私に夜勤があっても嫌な顔をしませんし、娘も本当の父親のようになついています。

これらは、事前にお互いの事情や価値観をすり合わせられたから出来ていることだと思うのです。

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再婚相手探しをしているシンママの私がやった3つのこと! まとめ

シンママの婚活は、独身女性に比べてやはり難しい面が多々ありました。

とは言え、一度失敗したからこそ、それを活かせることも多かったんです。

あなたも再婚を目指すなら、まずは絶対に無視できない子供と話し合うことからはじめてみてください。

ある程度お子さんに納得してもらえたら、友達に紹介してもらうなど、まずはお金のかからない方法から試していくといいですね。

それでもキッカケがつかめなければ、婚活サービスの利用を検討していくべきです。

ただでさえ経済的に苦しいですから、お金を使いたくない気持ちは私にもよく分かります。

でも婚活への費用は、決してお金の無駄遣い(消費)ではありませんでした。

私と娘が未来も楽しく生きていくための投資だったんだ、とあとで気がつきました。

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この記事を書いた人

【婚活キングの姉】24歳で結婚するもわずか2年で離婚。あっという間に30代に。再婚を決意するも、婚活に5年間苦しむ。なんとか6年目の36歳で再婚。2児の母。 

管理人

モテキング婚活キング27歳で結婚するも6年半で離婚。バツイチから某結婚相談所にて再婚。そこの担当者の仕事ぶりに感動。婚活相談に目覚める。 

【婚活をはじめよう!】

ようやくワクチン接種も始まり、コロナが収束する可能性も少しは出てきましたね。(笑)

そろそろどの婚活サービスも混みはじめ、登録から活動開始までに時間がかかるはず。

ですので、今の比較的すいている間に準備を整えておかないと不利になるかもしれません!

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